- 5982
- 2026/09/25
- 時価
- 807億円
- PER 予
- 12.24倍
- 2010年以降
- 4.71-15.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年2月28日
- 3097万
- 2014年2月28日 -47.19%
- 1635万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 主な要因は、資金の収入として税金等調整前当期純利益41億76百万円と減価償却費7億17百万円がそれぞれ計上されましたが、一方で資金の支出として前連結会計年度の大幅な増益に伴い、法人税等の支払額が21億円となり増加したこと等によるものであります。2014/05/29 10:57
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は6億25百万円(前年同期比51.2%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の源泉および資金の流動性についての分析2014/05/29 10:57
当社グループの資金状況について、営業活動によるキャッシュ・フローで得られた資金は、30億92百万円(前年同期は36億3百万円の収入)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益41億76百万円と減価償却費7億17百万円がそれぞれ計上されましたが、一方で資金の支出として前連結会計年度の大幅な増益に伴い、法人税等の支払額が21億円となり増加したこと等によるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローで使用した資金は、6億25百万円(前年同期は4億13百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得で5億68百万円を支出したこと等によるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローで使用した資金は、6億55百万円(前年同期は9億17百万円の支出)となりました。有利子負債圧縮の目的で短期借入金を3億円返済したことによる支出および配当金の支払い3億54百万円によるものであります。
以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は前連結会計年度末に比べ18億11百万円増加の118億67百万円となりました。