建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 47億8965万
- 2016年2月29日 +0.48%
- 48億1280万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/05/30 9:46
前連結会計年度(平成27年2月28日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 有形固定資産「建物及び構築物」 3,893,925 1,852,516 2,041,409 有形固定資産「その他」 101,831 98,112 3,719
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成28年2月29日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 有形固定資産「建物及び構築物」 3,893,925 1,956,918 1,937,006 有形固定資産「その他」 100,684 98,058 2,625 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 8年~65年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/30 9:46 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/30 9:46
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 1,285千円 4,478千円 機械装置及び運搬具 450 1,453 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成27年2月28日)2016/05/30 9:46
過年度において取得した資産のうち、国庫等補助金の受入れによる圧縮記帳額は、建物351,164千円であり、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除しております。
当連結会計年度(平成28年2月29日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の状況2016/05/30 9:46
総資産は、前連結会計年度末に比べ31億14百万円増加の462億64百万円となりました。流動資産は、当期純利益の内部留保等で現金及び預金が増加したこと等により前連結会計年度末に比べ28億29百万円増加の291億95百万円となりました。固定資産は、設備投資計画に伴う建物等の有形固定資産の取得等により、前連結会計年度末に比べ2億85百万円増加の170億68百万円となりました。
②負債および純資産の状況 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~65年
機械装置及び運搬具 4年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/30 9:46