売上高
連結
- 2015年2月28日
- 442億5880万
- 2016年2月29日 +7.03%
- 473億6962万
個別
- 2015年2月28日
- 421億4909万
- 2016年2月29日 +5.77%
- 445億8120万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/30 9:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,312,923 24,200,542 36,814,064 47,369,625 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,280,750 2,177,486 3,287,954 4,112,242 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「業務用厨房機器製造販売業」は、業務用厨房機器の製造、仕入および販売を行っております。「ベーカリー機器製造販売業」は、製パン工場等のベーカリー機器の製造、販売およびメンテナンスを行っております。「ビル賃貸業」は、ビルの賃貸(ビジネスホテル・介護型有料老人ホーム等)を行っております。2016/05/30 9:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
台湾丸善股份有限公司
Maruzen(Thailand)Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
当該子会社については、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等の額が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/05/30 9:46 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/05/30 9:46 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当期、当社グループは創業55周年を迎え、この節目の年に改めて顧客第一主義の企業理念をモットーに全社一丸となり、業績の向上に努めてまいりました。2016/05/30 9:46
その結果、当連結会計年度の売上高は473億69百万円(前年同期比7.0%増)と過去最高を達成することができました。利益面におきましては営業利益37億77百万円(同3.4%増)、経常利益41億25百万円(同3.5%増)、当期純利益につきましては税率の低下等もあり24億97百万円(同11.3%増)と過去最高とすることができました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/05/30 9:46
売上高は、前連結会計年度より31億10百万円増加し、473億69百万円(前年同期比7.0%増)となりました。
業務用厨房機器製造販売業においては、引き続き、全国の幅広い業種業態のお客様に対し、3,500種類を誇る豊富な自社オリジナル製品をベースとして、ご提案営業や販促キャンペーン、イベント活動等、各種の販促活動に取り組んでまいりました。また、当社グループは創業55周年を無事に迎えられました。これを記念すべく、お客様に日頃の感謝をお伝えするため、お買い得な販促キャンペーンを行いました。それとともに安心安全をモットーとして顧客満足度の向上に不可欠なメンテナンスサービス体制をより強化し、お客様連絡用のサービスコールシールを見やすく改良したほか、故障の未然防止に有効な保守契約にも取り組みました。研究開発部門においては、幅広い販売先業種に対応するための新製品開発に積極的に取り組むと同時に、既存製品についても業種業態や厨房規模、さらにガス・電気・蒸気等の各熱源に対応するべくバリエーションの拡充に注力してまいりました。販売先別の状況といたしましては、出店旺盛な外食チェーンの新規出店を取り込めたことや、大手コンビニエンスストアへの販売が進んだこと、集団給食の福祉・老健施設、病院等および一般飲食店への販売が顕著に推移したこと等により、売上高は前連結会計年度に比べ24億32百万円増加し、439億90百万円(同5.9%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/05/30 9:46
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 169,875千円 198,225千円 仕入高 11,456,387 12,063,286