- 5982
- 2026/09/02
- 時価
- 822億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 4.71-15.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.33-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 51億9777万
- 2021年2月28日 -28.6%
- 37億1096万
個別
- 2020年2月29日
- 49億4647万
- 2021年2月28日 -37.6%
- 30億8674万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役および監査役の報酬については、月例の基本報酬(固定報酬)、役員賞与(業績連動報酬)および譲渡制限付株式報酬(業績連動報酬)並びに退職慰労金(当期にて廃止)で構成されております。当該報酬につきましては、株主総会の決議により、取締役全員および監査役全員のそれぞれについて報酬総額の報酬限度額を決定しております。2021/05/28 11:08
取締役の基本報酬額は、月例の固定報酬として、役位、職責、在任年数に応じて当社の業績、従業員給与の水準をも考慮しながら、総合的に勘案して決定しております。また、業績連動報酬の役員賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結経常利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給しております。なお、個人別の報酬額については、取締役会決議に基づき代表取締役がその具体的内容について委任を受けるものとし、その権限の内容は、各取締役の基本報酬の額および各取締役の担当事業の業績を踏まえた賞与の評価配分としております。
当該報酬限度額(譲渡制限付株式報酬を除く。)は、2012年5月24日開催の定時株主総会の決議により年額300,000千円以内(使用人兼務取締役の使用人分給与相当額は含まない。)と定めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要顧客である外食・中食産業におきましても、新型コロナの影響により、飲食店等における営業自粛や営業時間の短縮、外出自粛や消費マインドの減退、インバウンドの蒸発などにより、飲食・宿泊市場では売り上げが大きく減少し、また閉店が拡大しました。一方、スーパーマーケットやテイクアウト、デリバリー等では売り上げが増加するなど業種・業態により影響はまちまちですが、全体的には大変厳しい環境が続いております。2021/05/28 11:08
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は、454億10百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は33億88百万円(同29.6%減)、経常利益は37億10百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては25億4百万円(同30.3%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。