光・彩(7878)の棚卸資産の推移 - 四半期
連結
- 2012年4月30日
- 5億5163万
- 2012年7月31日 +1.89%
- 5億6205万
- 2012年10月31日 +3.28%
- 5億8047万
- 2013年1月31日 +12.03%
- 6億5029万
- 2013年4月30日 +1.31%
- 6億5879万
- 2013年7月31日 -7.05%
- 6億1234万
- 2013年10月31日 +10.75%
- 6億7816万
- 2014年1月31日 -0.93%
- 6億7187万
- 2014年4月30日 +3.47%
- 6億9521万
- 2014年7月31日 +6.54%
- 7億4065万
- 2014年10月31日 -2.3%
- 7億2359万
- 2015年1月31日 -0.81%
- 7億1769万
- 2015年4月30日 -1.46%
- 7億719万
- 2015年7月31日 +1.56%
- 7億1819万
- 2015年10月31日 -10.5%
- 6億4277万
- 2016年1月31日 -15.57%
- 5億4271万
個別
- 2016年1月31日
- 5億4271万
- 2016年4月30日 -5.52%
- 5億1277万
- 2016年7月31日 -6.71%
- 4億7834万
- 2016年10月31日 -15.82%
- 4億269万
- 2017年1月31日 -1.9%
- 3億9505万
- 2017年4月30日 -5.66%
- 3億7268万
- 2017年7月31日 +8.05%
- 4億268万
- 2017年10月31日 +10.07%
- 4億4324万
- 2018年1月31日 -11.93%
- 3億9034万
- 2018年4月30日 +4.6%
- 4億829万
- 2018年7月31日 +19.87%
- 4億8943万
- 2018年10月31日 +9.46%
- 5億3572万
- 2019年1月31日 -0.48%
- 5億3315万
- 2019年4月30日 +17.28%
- 6億2530万
- 2019年7月31日 -6.77%
- 5億8296万
- 2019年10月31日 +10.19%
- 6億4236万
- 2020年1月31日 -4.02%
- 6億1652万
- 2020年4月30日 +0.5%
- 6億1959万
- 2020年7月31日 -10.99%
- 5億5153万
- 2020年10月31日 +21.71%
- 6億7125万
- 2021年1月31日 +4.73%
- 7億297万
- 2021年4月30日 +23.06%
- 8億6505万
- 2021年7月31日 -2.24%
- 8億4571万
- 2021年10月31日 +4.93%
- 8億8740万
- 2022年1月31日 -2.51%
- 8億6508万
- 2022年4月30日 +0.46%
- 8億6903万
- 2022年7月31日 -3.23%
- 8億4099万
- 2022年10月31日 +9.28%
- 9億1905万
- 2023年1月31日 +14.64%
- 10億5355万
- 2023年4月30日 -0.09%
- 10億5264万
- 2023年7月31日 +2.08%
- 10億7457万
- 2023年10月31日 -3.37%
- 10億3836万
- 2024年1月31日 +6.82%
- 11億913万
- 2024年4月30日 +2.81%
- 11億4030万
- 2024年7月31日 +8.97%
- 12億4261万
- 2024年10月31日 -2.09%
- 12億1665万
- 2025年1月31日 -3.03%
- 11億7982万
- 2025年4月30日 +17.38%
- 13億8484万
- 2025年7月31日 +4.86%
- 14億5209万
- 2025年10月31日 +0.5%
- 14億5930万
- 2026年1月31日 +3.76%
- 15億1424万
- 2026年4月30日 +22.69%
- 18億5785万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2023/09/11 10:41
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/09/11 10:41
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べ16百万円増の2,624百万円となりました。主な変動は、棚卸資産の増加21百万円によるものです。
当第2四半期会計期間末の負債は、前事業年度末と比べ6百万円増の1,314百万円となりました。主な変動は、その他の流動負債48百万円の増加、一年内返済予定の長期借入金の減少35百万円等によるものです。