- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※3.通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。
2017/10/24 10:22- #2 たな卸資産の注記(連結)
※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2017/10/24 10:22- #3 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は119百万円(前年同期は72百万円の獲得)となりました。これは主に売上債権の減少及びたな卸資産の減少によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2017/10/24 10:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1) 流動資産
当連結会計年度末における流動資産の残高は、1,443百万円(前年同期比143百万円減)となりました。これは主に、たな卸資産の減少174百万円によるものであります。
2) 固定資産
2017/10/24 10:22- #5 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 移動平均法
製品 総平均法
原材料 地金 総平均法
その他 移動平均法
仕掛品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法2017/10/24 10:22 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 移動平均法
製品 総平均法
原材料 地金 総平均法
その他 移動平均法
仕掛品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法2017/10/24 10:22