光・彩(7878)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/22 15:32
当社は「ジュエリー事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。尚、「ジュエリー事業」においては、主にリング・ペンダント等のジュエリー製品とイヤリングパーツ・クラスプ等半製品のジュエリーパーツ製品の2つの商品群を製造・販売しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2026/04/22 15:32
滞留期間(日)
ニ.商品及び製品405,544 4,636,861 4,455,922 586,483 88.4 39.0
ホ.仕掛品品目 金額(千円) 商品 ジュエリーパーツ 5,255 - #3 事業の内容
- 当社及び当社の関係会社の当該事業にかかる位置付けは、次のとおりであります。2026/04/22 15:32
(1) 当社は、金・プラチナ・宝石等を主要な原材料とした、貴金属装身具の製造加工販売を主たる事業とし、全方位の得意先を対象として製品・商品の提供をしております。
(2) 親会社1社(株式会社エスティオ)は、健康食品の販売を主たる事業としております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、「ジュエリー事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/04/22 15:32
当事業年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)(単位:千円) ジュエリーパーツ 2,806,968 商品 45,935 顧客との契約から生じる収益 3,930,970
当社は、「ジュエリー事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/04/22 15:32
当社の金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等は、株式会社エスティオであります。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/04/22 15:32
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年1月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年4月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,584,000 1,584,000 東京証券取引所(スタンダード市場)名古屋証券取引所(メイン市場) 単元株式数は100株であります。 計 1,584,000 1,584,000 ― ― - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、技術とテクノロジーを融合し、サステナブルな製品づくりを通じて付加価値を高め経営目的である、「ジュエリー創りを通じてより良き世界を創る」を達成すべく、ジュエリーパーツとジュエリーの供給実現を目指してまいりました。上記のような状況においても、目指す姿を変えることなく、事業を推進してゆきたいと考えております。2026/04/22 15:32
ジュエリーパーツ製品については、ピアスパーツ等の特許商品を中心に全てのファッションジュエリーの標準パーツとなることを目指します。ジュエリー製品については、当社独自技術加工の鍛造技術に特化したブライダル商品で、世界で認められるジュエリーブランドを目指してまいります。
(4) 会社の対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属するジュエリー業界においては、原材料およびエネルギー価格の高止まりが継続する中、消費者の購買意欲にも慎重さがみられ、依然として厳しい経営環境が続いております。2026/04/22 15:32
このような状況の下、当社は経営目的である「ジュエリー創りを通じてより良き世界を創る」の実現に向け、独自技術を活かした高付加価値商品の開発を推進してまいりました。女性の活躍を支援する機能性商品やアレルギーに配慮した製品など社会的ニーズに応える商品開発を進めるとともに、超軽量化や機能性向上により製品の付加価値向上を図ってまいりました。一方で、資産価値の高い製品のラインアップ拡充や供給体制の強化にも取り組んでまいりました。加えて、生産性向上を重要課題と位置付け、設備投資および各工程の自動化を推進するとともに、時間当たり生産性の改善に取り組み、製造コストの低減を進めました。あわせて、製造原価の見直しや生産体制の強化にも努めました。
これらの施策により生産性が向上したことに加え、地金価格の高騰に伴う販売単価の上昇および価格改定の効果が寄与し、厳しい事業環境下においても売上高および利益はいずれも前年を上回りました。海外売上につきましては、米国の通商政策や為替動向の影響を受ける局面もありましたが、後半にかけて市場環境が安定する中、現地展示会等を通じた営業活動の強化が奏功し、海外受注は回復基調となっております。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 品及びサービスごとの情報2026/04/22 15:32
当社は「ジュエリー事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。尚、「ジュエリー事業」においては、主にリング・ペンダント等のジュエリー製品とイヤリングパーツ・クラスプ等半製品のジュエリーパーツ製品の2つの商品群を製造・販売しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/04/22 15:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 商品及び製品 393,630 508,177 仕掛品 723,915 909,630
棚卸資産の評価額は、収益性の低下に基づく簿価の切り下げの方法により評価しており、正味売却価額が帳簿価額を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、基準日より一定期間を経過した製品在庫については、帳簿価額を地金の評価額まで切り下げた価額をもって貸借対照表価額としています。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 評価方法2026/04/22 15:32
商品 移動平均法
製品 総平均法 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/04/22 15:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針