光・彩(7878)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2013年1月31日
- 878万
- 2014年1月31日 -14.23%
- 753万
- 2015年1月31日
- -6706万
- 2016年1月31日 -190.01%
- -1億9450万
個別
- 2009年1月31日
- 404万
- 2010年1月31日
- -1億3643万
- 2011年1月31日
- -988万
- 2012年1月31日
- 3123万
- 2013年1月31日 +17.42%
- 3667万
- 2014年1月31日 +11.29%
- 4081万
- 2015年1月31日
- -1億2746万
- 2016年1月31日 -53.56%
- -1億9573万
- 2017年1月31日
- 5100万
- 2018年1月31日
- -3700万
- 2019年1月31日
- 8600万
- 2020年1月31日 +1.16%
- 8700万
- 2021年1月31日 -72.41%
- 2400万
- 2022年1月31日 +25%
- 3000万
- 2023年1月31日 -10%
- 2700万
- 2024年1月31日 +237.04%
- 9100万
- 2025年1月31日 -3.3%
- 8800万
- 2026年1月31日 +25%
- 1億1000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/04/22 15:32
株主価値重視と効率的経営の観点から、自己資本当期純利益率、総資産経常利益率の向上に努めております。また、特に営業活動によるキャッシュ・フローを意識し、健全な経営状態を継続してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの施策により生産性が向上したことに加え、地金価格の高騰に伴う販売単価の上昇および価格改定の効果が寄与し、厳しい事業環境下においても売上高および利益はいずれも前年を上回りました。海外売上につきましては、米国の通商政策や為替動向の影響を受ける局面もありましたが、後半にかけて市場環境が安定する中、現地展示会等を通じた営業活動の強化が奏功し、海外受注は回復基調となっております。2026/04/22 15:32
その結果、当事業年度の売上高は4,241百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は179百万円(同20.5%増)、経常利益は172百万円(同17.1%増)、当期純利益は110百万円(同24.8%増)となりました。今後につきましては、引き続き外部環境の変化に柔軟に対応しつつ、収益構造の強化を両立させる経営を推進してまいります。
(2) 財政状態 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/04/22 15:32
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 1株当たり純資産額 972.61円 1,033.85円 1株当たり当期純利益 59.08円 73.75円
2.当社は、2024年9月24日開催の取締役会決議に基づき、2024年11月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。