建物(純額)
連結
- 2013年1月31日
- 1億1774万
- 2014年1月31日 -5.22%
- 1億1159万
個別
- 2013年1月31日
- 1億368万
- 2014年1月31日 -7.13%
- 9628万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2014/04/24 15:43
2.本社と双葉工場は、土地及び建物ならびにその他の有形固定資産が一体となっており、分離することが困難なため、事業所は本社・双葉工場で表示しております。
3.湯田駐車場は、貸借対照表上において、投資その他の資産の「その他」として計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しており ます。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~40年
機械及び装置 9~11年
工具、器具及び備品
2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(但し、ソフトウェア(自社使用)につきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用 均等額償却2014/04/24 15:43 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/04/24 15:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 建物 24,491千円 22,728千円 土地 83,593 83,593
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
在外連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~40年
機械及び装置 9~11年
工具、器具及び備品
2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(但し、ソフトウエア(自社使用)につきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用 均等額償却2014/04/24 15:43