- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2017/12/13 13:36- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べ59百万円増の1,919百万円となりました。主な変動は、現金及び預金の減少161百万円、長期未収入金の減少121百万円、受取手形及び売掛金の増加65百万円、たな卸資産の増加48百万円、有形固定資産の増加19百万円、投資その他の資産のその他に含まれる投資不動産の増加163百万円等によるものです。
当第3四半期会計期間末の負債は、前事業年度末と比べ108百万円増の799百万円となりました。主な変動は、長期借入金の減少26百万円、支払手形及び買掛金の増加71百万円等によるものです。
2017/12/13 13:36- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
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