当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2020年1月31日
- 8797万
- 2021年1月31日 -72.16%
- 2449万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2021/04/28 10:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 5.32 △58.41 74.16 44.38 - #2 事業等のリスク
- 6) 財務制限条項2021/04/28 10:12
当社の借入金の一部については、純資産、営業利益及び当期純利益等に関する財務制限条項が付されており、同条項への抵触により、基準金利、利幅の見直し及び期限の利益等の喪失について、金融機関から協議を求められる可能性があります。
7) 事故、自然災害、感染症等 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/04/28 10:12
株主価値重視と効率的経営の観点から、自己資本当期純利益率、総資産経常利益率の向上に努めております。また、特に営業活動によるキャッシュ・フローを意識し、健全な経営状態を継続してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の下、当社は、新型コロナウィルスの感染拡大防止に努めながら、業績回復の為の各種施策を実施してまいりました。ジュエリー事業においては、当社の強みである鍛造技術を活かしたブライダル商品の販売拡大、ジュエリーパーツ事業においては、マスク着用時にも対応したピアス・パーツ等新商品の開発及び受注獲得に注力してまいりました。一方で、これらの施策と並行して、受注量にあわせた就業時間及び休業日の設定による従業員の労働時間短縮、役員報酬の自主返上を含む聖域なきコスト削減、雇用調整助成金の取得及び金融機関からの実質無利息資金の調達による公的資金の活用も実施してまいりました。2021/04/28 10:12
以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,116百万円(前事業年度比22.6%減)、営業利益1百万円(同99.0%減)、経常利益42百万円(同60.3%減)、当期純利益は24百万円(同72.2%減)となりました。
(2) 財政状態 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/04/28 10:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 1株当たり純資産額 3,362.88円 3,377.52円 1株当たり当期純利益 235.05円 65.46円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。