売上高
個別
- 2021年1月31日
- 21億1658万
- 2022年1月31日 +41.26%
- 29億8998万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/04/25 16:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 760,307 1,496,058 2,208,470 2,989,984 税引前四半期(当期)純利益(千円) 64,090 86,458 76,360 19,866 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/04/25 16:17
(注) 当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 石福ジュエリーパーツ㈱ 162,745
当事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/04/25 16:17
(注) 当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 ㈱エフ・ディ・シィ・プロダクツ 397,991 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
2022/04/25 16:17(単位:千円) 日本 その他 合計 2,683,468 306,515 2,989,984 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属するジュエリー業界におきましては、販売店舗・催事販売などが再開し、回復傾向にあるものの、イベント開催の動員数縮小や消費行動の自粛傾向により、市場環境は依然厳しい状況が続いております。2022/04/25 16:17
この様な状況の下、当社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めながら、業績拡大の為の各種施策を実施してまいりました。ジュエリー事業においては、当社の強みである鍛造技術を活かしたブライダル商品の販売拡大、ジュエリーパーツ事業においては、前期の販売減の反動で受注が増えたことに加え海外向けが増えた結果、新型コロナウイルス感染拡大前の前々期を上回る売上高となりました。また、回収が見込めないことが確定した貸倒引当金を取り崩し法人税等調整額(益)を計上いたしました。
以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,989百万円(前事業年度比+41.3%)、営業利益13百万円(前期は営業利益1百万円)、経常利益17百万円(同△57.7%)、当期純利益は30百万円(同+22.7%)となりました。