当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2021年1月31日
- 2449万
- 2022年1月31日 +22.66%
- 3004万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2022/04/25 16:17
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 109.89 43.24 △18.57 △54.27 - #2 事業等のリスク
- 6) 財務制限条項2022/04/25 16:17
当社の借入金の一部については、純資産、営業利益及び当期純利益等に関する財務制限条項が付されており、同条項への抵触により、基準金利、利幅の見直し及び期限の利益等の喪失について、金融機関から協議を求められる可能性があります。
7) 事故、自然災害、感染症等 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/04/25 16:17
株主価値重視と効率的経営の観点から、自己資本当期純利益率、総資産経常利益率の向上に努めております。また、特に営業活動によるキャッシュ・フローを意識し、健全な経営状態を継続してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の下、当社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めながら、業績拡大の為の各種施策を実施してまいりました。ジュエリー事業においては、当社の強みである鍛造技術を活かしたブライダル商品の販売拡大、ジュエリーパーツ事業においては、前期の販売減の反動で受注が増えたことに加え海外向けが増えた結果、新型コロナウイルス感染拡大前の前々期を上回る売上高となりました。また、回収が見込めないことが確定した貸倒引当金を取り崩し法人税等調整額(益)を計上いたしました。2022/04/25 16:17
以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,989百万円(前事業年度比+41.3%)、営業利益13百万円(前期は営業利益1百万円)、経常利益17百万円(同△57.7%)、当期純利益は30百万円(同+22.7%)となりました。
(2) 財政状態 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/25 16:17
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 1株当たり純資産額 3,377.52円 3,420.97円 1株当たり当期純利益 65.46円 80.30円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。