- 7878
- 2026/09/11
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 7.41倍
- 2010年以降
- 赤字-184.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.27-5.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 16.91%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 6) 財務制限条項2025/11/25 14:27
当社の借入金の一部については、純資産、営業利益及び当期純利益等に関する財務制限条項が付されており、同条項への抵触により、基準金利、利幅の見直し及び期限の利益等の喪失について、金融機関から協議を求められる可能性があります。
7) 事故、自然災害、感染症等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ≪経営成績≫ (千円)2025/11/25 14:27
当社が属するジュエリー業界におきましては、インバウンド需要の回復等により緩やかな回復基調で推移しました。一方で、不安定な国際情勢による資源・エネルギー等の価格高騰や為替変動による物価上昇、金融資本市場の変動等の影響により、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。前事業年度 当事業年度 増減 増減率(%) 売上高 3,525,791 3,930,970 405,178 11.5 営業利益 107,601 149,403 41,802 38.8 経常利益 115,827 146,945 31,118 26.9
この様な状況の下、当社は、経営目的である「ジュエリー創りを通じてより良き世界を創る」を実現するため、当社独自技術を生かし、女性の活躍推進に貢献できる機能性商品や、アレルギーに配慮した商品等の高付加価値商品の開発をはじめ、商品の軽量化、機能性・資産性の高い商品の開発・販売に注力してまいりました。また、徹底した製造原価の圧縮、製造コストの見直し、生産体制の強化、製造原価上昇における販売価格への転嫁等、業績拡大の為の各種施策を実施してまいりました。