営業外費用
連結
- 2015年9月30日
- 449万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 6546万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおきましては、国内外の積極的な営業展開を進めるとともに、コスト競争力のある生産調達ルートの確立と生産効率の向上を図り、収益体質の強化に努めてまいりました。2016/11/11 13:13
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高3,228百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益78百万円(前年同期比23.6%減)、経常利益以下の利益面につきましては、平成28年6月下旬の英国のEU離脱決定後の急激な円高進行の影響とその後の円高水準の継続により、保有している外貨建債権債務の期末換算替えによる為替差損を営業外費用に計上したことから、経常利益20百万円(前年同期比80.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円(前年同期比96.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。