- 7877
- 2026/09/28
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 7.67倍
- 2010年以降
- 赤字-78.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.11-0.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2016年3月31日
- 17億2755万
- 2017年3月31日 +18.77%
- 20億5187万
個別
- 2016年3月31日
- 15億8200万
- 2017年3月31日 +30.19%
- 20億5966万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2017/07/20 10:10
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/07/20 10:10
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ─ ― ─ ─ その他有利子負債 ─ ― ─ ─ 合計 91,600 74,800 ─ ―
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/07/20 10:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/07/20 10:10
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。当連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針につきましては、「第5[経理の状況]1[連結財務諸表等] 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しているとおりであります。また、当社グループは連結財務諸表作成にあたり、過去の実績や当該取引の状況に照らして、合理的と考えられる見積り及び判断を行い、その結果を資産・負債の帳簿価額及び収益・費用の金額に反映しております。また、実際の結果は、見積りによる不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2) 当連結会計年度の経営成績及び財政状態の分析 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/07/20 10:10
(単位:千円) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/07/20 10:10 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/07/20 10:10
(※1) 1年内返済予定の長期借入金は長期借入金に含めて表示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 長期借入金(※1) 41,600 41,529 △70 負債計 1,014,606 1,014,536 △70 デリバティブ取引(※2)
(※2) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。