構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 534万
- 2019年3月31日 -13.81%
- 460万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/07/05 10:57
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2019/07/05 10:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 (廃棄損) 1,545千円 ―千円 機械装置及び運搬具 (廃棄損) 3,931 〃 343 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2(1) 担保に供している資産2019/07/05 10:57
(2) 担保資産に対応する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 462,737千円 460,255千円 土地 1,533,153 〃 1,533,153 〃
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法、連結子会社は定額法を採用しております。2019/07/05 10:57
ただし、当社は1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。