純資産
連結
- 2022年3月31日
- 69億9954万
- 2023年3月31日 -3.98%
- 67億2120万
- 2024年3月31日 +4.11%
- 69億9726万
個別
- 2022年3月31日
- 66億4979万
- 2023年3月31日 -4.69%
- 63億3770万
- 2024年3月31日 +0.34%
- 63億5924万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
天台永代貿易有限公司(中国)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/27 13:21 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2024/06/27 13:21
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/27 13:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して61百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少76百万円、退職給付に係る負債の増加14百万円によるものであります。2024/06/27 13:21
当連結会計年度末の純資産は、69億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億76百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加1億13百万円、為替換算調整勘定の増加59百万円、退職給付に係る調整累計額の増加86百万円によるものであります。
②経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/27 13:21
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 13:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 13:21
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 5,053.06円 5,260.61円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △178.53円 135.07円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。