- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額3,811千円が含まれております。
2021/06/28 13:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品や物流業務受託を行っ
ております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額10,297千円が含まれております。2021/06/28 13:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の販売取引については、原則として市場価格、取引先の総原価および当社の希望価格に基づいて交渉の上、決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/06/28 13:11- #4 役員報酬(連結)
〈賞与(短期業績連動報酬)〉
算定の基礎とする評価指標は、当社従業員の成果配分制度における評価指標と統一し、各年度の営業活動により獲得した個別営業利益から、総額50百万円を上限として算定いたします。
(2021年3月期の利益に連動する賞与の算定方法)
2021/06/28 13:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下で、当社グループはお客様と従業員の健康と安全の確保および事業の継続のため、新型コロナウイルス感染症拡大の対策を講じながら、「Vision2025」第2フェーズを始動し、引き続き主力の住宅分野の深耕とあわせて、非住宅分野や海外事業、新規領域への営業活動を展開し、成長戦略を推進しました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は21,421百万円(前期比5.6%減少)、営業利益は1,097百万円(前期比21.9%増加)、経常利益は1,140百万円(前期比29.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は750百万円(前期比28.8%増加)となりました。
〈経営者の視点による当期経営成績の認識および分析〉
2021/06/28 13:11