売上高
連結
- 2014年3月31日
- 277億2300万
- 2015年3月31日 +5.74%
- 293億1500万
個別
- 2014年3月31日
- 266億1300万
- 2015年3月31日 +3.45%
- 275億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/26 14:09
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
フレンド㈱
フレンド㈱は、平成26年10月にアイデア㈱より商号変更しております。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 14:09 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/26 14:09
当グループは、日用品の企画・製造・販売を主な内容として事業活動を展開しており、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。顧客の名称 売上高 ㈱大創産業 6,192百万円 ㈱セリア 3,523百万円 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当グループでは、キャラクター製品群を中心に新製品開発に注力したことや既存製品のリニューアル等により、シェアの獲得及び収益性の改善に努めるとともに、国外市場の新規開拓に努めてまいりました。また、円安等の外部環境の悪化に伴うコスト増大に対し、お客様に一部商品の価格改定をお願いすると同時に、徹底的なコスト削減を図ってまいりました。2015/06/26 14:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は293億15百万円(前年同期比5.7%増)となり、営業利益は2億22百万円(前年同期は1億70百万円の営業損失)、経常利益は9億39百万円(前年同期比299.9%増)、当期純利益は2億54百万円(前年同期は74百万円の当期純損失)となりました。
なお、事業の品目別の売上高の状況は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/26 14:09
売上高は、前連結会計年度に比べ15億92百万円増加し293億15百万円(前年同期比5.7%増)となりました。これは主に、紙関連消耗品及びキャラクター製品の売上が増加したこと等によるものであります。
売上総利益は、前連結会計年度に比べ1億31百万円増加し78億53百万円(前年同期比1.7%増)となりました。これは主に、円安の一段の進行に伴い売上総利益率は前連結会計年度に比べ1.1%低下し26.8%となりましたが、売上高が増加したことによるものであります。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。2015/06/26 14:09
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 477百万円 383百万円