営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 16億2600万
- 2017年9月30日 +27.43%
- 20億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、引続きキャラクター製品、低価格で高品質な製品やアイデアに富んだ製品等お客様に選んでいただける差別化された製品の開発に注力するとともに、激落ち洗たく槽クリーナーのTVCMをはじめとする積極的な広告宣伝や販売促進策を展開し、シェアの拡大及び新規顧客の獲得等に努めるとともに、生産性の向上や徹底的なコスト削減を推し進めてまいりました。2017/11/14 9:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は190億45百万円(前年同期比6.3%増)となり、営業利益は20億72百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は20億79百万円(前年同期比47.3%増)、減損損失が発生したこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は10億47百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。