営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 20億7200万
- 2018年9月30日 -8.16%
- 19億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当グループでは、コストパフォーマンスの高い製品や新キャラクター関連・新規分野製品の開発に注力し、TVCMをはじめとする積極的な広告宣伝や販売促進策を展開することにより、シェアの拡大及び新規顧客の獲得等に努めるとともに、物流対応力の強化、生産性の向上及び徹底的なコスト削減を推し進めてまいりました。2018/11/14 9:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は202億43百万円(前年同期比6.3%増)となりましたが、広告宣伝費の増加等により営業利益は19億3百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は18億68百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億77百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
当グループの事業は、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。