長期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 252億5000万
- 2022年3月31日 -0.18%
- 252億400万
個別
- 2021年3月31日
- 252億5000万
- 2022年3月31日 -4.95%
- 240億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/28 16:36
(注) 1 「平均利率」については、借入金の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 200 200 0.7 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,500 6,376 0.2 ― 1年以内に返済予定のリース債務 76 77 3.1 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 25,250 25,204 0.3 2023年6月16日~2036年6月30日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 598 533 2.5 2025年4月3日~2034年4月15日
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ4,492百万円増加し、38,848百万円となりました。2022/06/28 16:36
流動負債は、前連結会計年度末に比べ4,621百万円増加し、12,060百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の増加4,876百万円によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ129百万円減少し、26,788百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、短期間で決済されるものであります。また、その一部には原材料等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。2022/06/28 16:36
短期借入金は運転資金の調達を目的としたものであり、社債、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。長期借入金の返済日は決算日後、最長で14年後であり、リース債務の返済日は決算日後、最長で12年後であります。
デリバティブ取引は、通常の営業活動における外貨建輸入予定取引に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。