純資産
連結
- 2016年3月31日
- 134億5303万
- 2017年3月31日 +11.68%
- 150億2468万
- 2018年3月31日 +13.25%
- 170億1571万
個別
- 2016年3月31日
- 113億132万
- 2017年3月31日 +10.32%
- 124億6808万
- 2018年3月31日 +11.37%
- 138億8537万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/29 9:25
再評価の方法については、土地の再評価に関する法律施行令第2条第3号によるところの土地課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行う方法を採用しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 1 有価証券の評価基準及び評価方法2018/06/29 9:25
・子会社株式 移動平均法による原価法 ・その他有価証券 時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、流動負債計上分を含めた有利子負債の合計額は前連結会計年度末に比べ2億2千5百万円減少し、43億8千2百万円となりました。2018/06/29 9:25
(オ)純資産について
当連結会計年度末の純資産残高は前連結会計年度末に比べ19億9千1百万円増加(前連結会計年度末比13.3%増)し、170億1千5百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/29 9:25 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ① 有価証券2018/06/29 9:25
② たな卸資産・その他有価証券 時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 9:25
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,292円67銭 2,596円55銭 1株当たり当期純利益金額 229円33銭 299円87銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。