資産
連結
- 2020年3月31日
- 358億7705万
- 2020年9月30日 -10.28%
- 321億8747万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は140億6百万円(前年同期比24.1%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は1億3千2百万円(前年同期比85.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千万円(前年同期比95.0%減)となりました。2020/11/13 16:14
当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は、売上債権の減少等により、前連結会計年度末比36億8千9百万円減の321億8千7百万円となりました。負債につきましては、仕入債務の減少等により、前連結会計年度末比35億6千万円減の137億3千2百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末比1億2千9百万円減の184億5千5百万円となりました。
なお、当社及び連結子会社の事業は、業務用厨房機器の製造・販売及び保守修理であり、単一のセグメントであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 16:14
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。