建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 28億2795万
- 2020年12月31日 +36.57%
- 38億6225万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2. 提出会社の本社の設備には、子会社(株式会フジマックネオ、株式会社エピック及び株式会社トライアンス等)に貸与中のものが含まれており、その内訳は建物及び構築物547,970千円、機械装置及び運搬具462,411千円、土地2,463,205千円、工具、器具及び備品24,471千円であります。2022/03/09 10:13
3. 提出会社は、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。(年間賃借料239,661千円)
4. 子会社(主として株式会社トライアンス)は、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。(株式会社トライアンス 年間賃借料11,412千円) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/03/09 10:13
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 2,921 千円 機械装置及び運搬具 1,155 125 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- イ)工場財団設定のうえ担保に供しているもの。2022/03/09 10:13
ロ)その他担保に供しているもの。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,308,850 千円 1,246,660 千円 機械装置及び運搬具 571,418 462,281
上記物件に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 20,104 千円 19,313 千円 土地 927,804 927,804 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産残高は前連結会計年度末に比べ9億3千1百万円増加(前連結会計年度末比7.3%増)し、137億6千1百万円となりました。2022/03/09 10:13
その主因は、投資有価証券が5億7千4百万円、建物及び構築物が10憶3千4百万円増加した一方、建設仮勘定が9億4千2百万円減少したことです。
(ウ)流動負債について - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/03/09 10:13
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~12年 その他 2~20年 ・無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。 ・無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。 (3) 重要な引当金の計上基準なお、主な償却年数は次のとおりであります。
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/03/09 10:13
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~12年 その他 2~20年 ・無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。 ・無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。 なお、主な償却年数は次のとおりであります。