フジマック(5965)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2302万
- 2009年3月31日 -11.68%
- 2033万
- 2010年3月31日 -14.36%
- 1741万
- 2011年3月31日 -16.17%
- 1459万
- 2012年3月31日 -9.34%
- 1323万
- 2013年3月31日 -1.84%
- 1298万
- 2014年3月31日 +21.06%
- 1572万
- 2015年3月31日 -16.31%
- 1315万
- 2016年3月31日 +134.21%
- 3082万
- 2017年3月31日 -3.9%
- 2961万
- 2018年3月31日 -15.59%
- 2500万
- 2019年3月31日 -8.51%
- 2287万
- 2020年3月31日 -12.73%
- 1996万
- 2020年12月31日 +81.78%
- 3628万
- 2021年12月31日 -10.97%
- 3230万
- 2022年12月31日 -13.1%
- 2807万
- 2023年12月31日 -14.59%
- 2397万
- 2024年12月31日 +30.84%
- 3137万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2. 提出会社の本社の設備には、子会社(株式会社フジマックネオ及び株式会社エピック等)に貸与中のものが含まれており、その内訳は建物及び構築物729,786千円、機械装置及び運搬具145,621千円、土地2,616,410千円、工具、器具及び備品26,068千円であります。2025/03/31 14:39
3. 提出会社は、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。(年間賃借料249,775千円)
4. 子会社(主として株式会社フジマックネオ)は、建物及び構築物の一部を連結会社以外から賃借しております。(株式会社フジマックネオ 年間賃借料12,720千円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
e>・有形固定資産(リース資産を除く) 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 ・有形固定資産(リース資産を除く) 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/31 14:39 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/03/31 14:39
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 11,137 千円 12,214 千円 機械装置及び運搬具 797 2,543 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
イ)工場財団設定のうえ担保に供しているもの。2025/03/31 14:39
ロ)その他担保に供しているもの。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 1,205,306 千円 1,269,420 千円 機械装置及び運搬具 459,457 668,591
上記物件に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 15,950 千円 14,869 千円 土地 927,804 927,804 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.固定資産の減価償却の方法
e>・有形固定資産(リース資産を除く) 定率法ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 ・有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/31 14:39 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。