営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 16億7500万
- 2014年9月30日 -25.07%
- 12億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△711百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△704百万円、セグメント間取引消去による発生額△7百万円が含まれております。2015/02/06 15:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高には、比較可能性を確保するため、報告セグメントである「オートモーティブ事業」、「エンジニアリング事業」及び「コンシューマー事業」間の取引から発生した金額を表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 15:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社はグローバルに事業を拡大し、成長することを目指し連結経営管理体制の強化などの諸施策を講じてまいりました。2015/02/06 15:35
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24,723百万円(前年同四半期比9.4%減)、営業利益1,255百万円(前年同四半期比25.1%減)、経常利益1,186百万円(前年同四半期比35.3%減)、四半期純利益984百万円(前年同四半期比63.5%減)となりましたが、当第2四半期連結累計期間末までに連結除外した子会社の影響を除くと、下表のとおり売上高は2,539百万円の増加(前年同四半期比11.4%増)、営業利益は190百万円の増加(前年同四半期比17.9%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結累計期間の、連結損益計算書に含まれる連結の範囲から除外された連結子会社の影響は以下のとおりであります。(下記表中の「差引」欄の各金額は、当第2四半期連結累計期間末において連結の範囲に含めております当社グループの売上高及び営業利益の合計額を示しております。)