繰延資産
連結
- 2018年3月31日
- 7400万
- 2019年3月31日 -16.22%
- 6200万
個別
- 2018年3月31日
- 7400万
- 2019年3月31日 -16.22%
- 6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は15,125百万円で、前連結会計年度末と比べ378百万円増加いたしました。これは、有形固定資産が923百万円増加し、無形固定資産が243百万円、投資その他の資産が301百万円減少したことによるものであります。2019/06/28 17:05
(繰延資産)
繰延資産は、当連結会計年度末における繰延資産の残高は62百万円で、前連結会計年度末に比べ12百万円減少いたしました。これは、社債発行費を償却したことによるものであります。 - #2 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償却期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/28 17:05 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 17:05
(3) 繰延資産の処理方法
社債発行費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 17:05
3.繰延資産の処理方法
社債発行費 - #5 重要な繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/28 17:05