7399 ナンシン

7399
2026/06/25
時価
44億円
PER 予
15.4倍
2010年以降
0.9-25.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.18-0.8倍
(2010-2026年)
配当 予
3.47%
ROE 予
2.06%
ROA 予
1.71%
資料
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ナンシン(7399)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
78億5134万
2013年6月30日 -76.65%
18億3359万
2013年9月30日 +110.92%
38億6746万
2013年12月31日 +54.4%
59億7140万
2014年3月31日 +36.69%
81億6256万
2014年6月30日 -76.97%
18億8018万
2014年9月30日 +100.4%
37億6788万
2014年12月31日 +59.41%
60億622万
2015年3月31日 +37.04%
82億3091万
2015年6月30日 -76.21%
19億5778万
2015年9月30日 +103.25%
39億7925万
2015年12月31日 +57.21%
62億5591万
2016年3月31日 +36.48%
85億3835万
2016年6月30日 -76.71%
19億8836万
2016年9月30日 +99.2%
39億6079万
2016年12月31日 +55%
61億3930万
2017年3月31日 +34.91%
82億8232万
2017年6月30日 -77.21%
18億8731万
2017年9月30日 +109.92%
39億6189万
2017年12月31日 +63.09%
64億6164万
2018年3月31日 +35.39%
87億4828万
2018年6月30日 -75.61%
21億3361万
2018年9月30日 +103.73%
43億4688万
2018年12月31日 +52.52%
66億2969万
2019年3月31日 +33.02%
88億1856万
2019年6月30日 -77.62%
19億7379万
2019年9月30日 +98.59%
39億1970万
2019年12月31日 +56.43%
61億3154万
2020年3月31日 +36.61%
83億7643万
2020年6月30日 -79.01%
17億5795万
2020年9月30日 +104.49%
35億9476万
2020年12月31日 +61.88%
58億1903万
2021年3月31日 +40.61%
81億8197万
2021年6月30日 -74.72%
20億6828万
2021年9月30日 +92.88%
39億8934万
2021年12月31日 +55.1%
61億8728万
2022年3月31日 +38.01%
85億3890万
2022年6月30日 -75.22%
21億1559万
2022年9月30日 +100.79%
42億4785万
2022年12月31日 +55.85%
66億2011万
2023年3月31日 +36.98%
90億6810万
2023年6月30日 -78.37%
19億6180万
2023年9月30日 +98.91%
39億228万
2023年12月31日 +57.26%
61億3660万
2024年3月31日 +37.9%
84億6233万
2024年9月30日 -47.18%
44億7014万
2025年3月31日 +108.13%
93億371万
2025年9月30日 -51.48%
45億1395万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,733,0319,818,215
税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円)△118,724308,869
2025/06/30 13:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「マレーシア」「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/30 13:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱山善1,632,479日 本
2025/06/30 13:08
#4 事業等のリスク
① 戦争・テロ・政治不安・治安の悪影響
当社グループでは、日本をはじめマレーシア、中国で事業を展開しており、これらグローバルな事業展開に関するリスクとして、事業を展開している国及び地域における政治経済情勢の悪化、輸出入・外資の規制、予期せぬ法令の改変、治安の悪化、国家間の経済制裁、テロ・戦争・感染症の発生その他の要因による社会的混乱等の地政学リスクが考えられます。これらの事象の発生により、海外における当社グループの事業活動に支障をきたし、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 事業を取り巻く経済情勢
2025/06/30 13:08
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本マレーシア中国
売上高
キャスター事業5,454,01581,398143,8065,679,220
その他収益
外部顧客への売上高8,349,84281,398484,3038,915,543
(注)連結グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/30 13:08
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 13:08
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主にキャスター・台車等を生産・販売しております。国内においては当社が、海外においてはアジア・北中米・ヨーロッパの各地域を、当社とマレーシア・中国の現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人は、当社の100%連結子会社として、当社の策定する経営方針や戦略の下で生産と販売を分担し、相互に連携をとりながら事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「マレーシア」「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/30 13:08
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計12,748,38114,474,788
セグメント間取引消去△3,832,837△4,656,573
連結財務諸表の売上高8,915,5439,818,215
2025/06/30 13:08
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/30 13:08
#10 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本171
マレーシア145
(注) 上記従業員数には、臨時雇用者数(228名)は含まれておりません。
(2) 提出会社の状況
2025/06/30 13:08
#11 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料無料
公告掲載方法電子公告により行う。但し、電子公告によることができないやむを得ない事由が生じた場合は、日本経済新聞に掲載する。なお、電子公告は当会社のホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。https://www.nansin.co.jp/
株主に対する特典なし
2025/06/30 13:08
#12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本マレーシア中国合計
2,856,308746,04251,0183,653,369
2025/06/30 13:08
#13 監査報酬(連結)
4. 監査法人の選定方針と理由
当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模を持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績などにより総合的に判断いたします。また、日本公認会計士協会の定める「独立性に関する指針」に基づき独立性を有することを確認するとともに、必要な専門性を有することについて検証し、確認いたします。
5. 監査等委員会による監査法人の評価
2025/06/30 13:08
#14 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループの研究開発活動は、海外工場と連携しながら、主に日本で行っています。
車輪、キャスター、台車他物流機器について、ユーザー様の求める新製品の開発に迅速かつ果敢に取り組んでいます。
2025/06/30 13:08
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本
売上高は、9,303,715千円(前年同期比9.9%増)、セグメント損失(営業損失)は、73,057千円(前年同期のセグメント損失は71,794千円)となりました。
○マレーシア
2025/06/30 13:08
#16 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
キャスター事業その他事業合計
外部顧客への売上高6,337,7863,480,4299,818,215
(注)各区分に属する主要な製品の内容は以下のとおりです。
キャスター事業:キャスター
2025/06/30 13:08
#17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務部が適宜に資金計画を作成更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2~3ヶ月分相当に維持することにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/30 13:08
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
*1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高112,490千円153,482千円
仕入高3,665,3834,309,560
2025/06/30 13:08
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 13:08

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