繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 2413万
- 2020年3月31日 -3.94%
- 2318万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/31 11:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 621千円 622千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/31 11:15
1 繰延税金資産・負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 104,159千円 108,469千円 繰延税金負債合計 511,941 519,591 繰延税金資産の純額 △81,519 △177,288 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 繰延税金資産2020/08/31 11:15
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の評価に際して、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が取り崩され損失が発生する可能性があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2020/08/31 11:15
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う影響については、現時点では、総じて翌事業年度の第3四半期以降、徐々に収束し、当社の営業活動についても正常に向かうとの仮定を置いております。当該仮定に基づき、固定資産の減損会計に係る検討、繰延税金資産の回収可能性に係る評価等、会計上の見積りを行っております。