営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 6億7347万
- 2022年3月31日 -80.1%
- 1億3404万
個別
- 2021年3月31日
- 3億7211万
- 2022年3月31日 -51.9%
- 1億7899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/30 9:59
(注) 全社資産又は消去は、主に売掛金、関係会社株式であります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △51,024 136,470 連結財務諸表の営業利益 673,478 134,041 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている地域別のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/30 9:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループは、お客様と従業員の安全確保を最優先に、新型コロナウイルス感染症対策を継続しながら、できる限りの生産と営業活動を行いました。 また、適正なマージン確保に向けた価格改定を打ち出すと共に、新しいニーズに対応する新製品の開発などを進め、持続的な成長軌道の回復に向けた基盤づくりにも取り組みました。2022/06/30 9:59
その結果、当連結会計年度の売上高は9,203,042千円(前年同期比5.2%増)となりました。一方で、原材料価格の上昇と円安の進行が重なったことによるコストアップの影響は大きく、営業利益は134,041千円(前年同期比80.1%減)、経常利益は182,503千円(前年同期比76.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は178,500千円(前年同期比54.5%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。