- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 10.55 | 6.49 | 13.68 | 9.59 |
2014/09/22 9:46- #2 業績等の概要
その結果、当連結会計年度における売上高は3,915百万円(前期比28.6%増)、営業利益は459百万円(前期比82.8%増)、経常利益は462百万円(前期比81.7%増)となりました。
当期純利益は、投資有価証券評価損を33百万円計上しましたが、228百万円(前期比105.2%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、新たに設立したフードクロス・マネジメント株式会社を連結の範囲に含めております。
2014/09/22 9:46- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/09/22 9:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、3,915百万円(前期比28.6%増)となりました。
営業利益は、販売費及び一般管理費の増加もありましたが、459百万円(前期比82.8%増)、また経常利益は462百万円(前期比81.7%増)となりました。当期純利益は、投資有価証券評価損を33百万円計上しましたが、228百万円(前期比105.2%増)となりました。
① 売上高について
2014/09/22 9:46- #5 配当政策(連結)
3【配当政策】
利益配分につきましては、業績を鑑みた安定的な配当を行うことを基本に、配当性向を勘案しております。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。現在のところ、年間の当期純利益及び社会情勢等を見極めて剰余金の配当をしておりますので、中間配当は行っておらず、期末配当のみを実施しております。従いまして、当事業年度は、1株当たり12円の配当を実施することに決定いたしました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術、製造体制を強化し、さらにはグローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。
2014/09/22 9:46- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) |
| 当期純利益(千円) | 111,176 | 228,175 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 111,176 | 228,175 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 5,660,039 | 5,660,028 |
2014/09/22 9:46