- #1 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 2~17年
2019/09/24 14:19- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年6月30日) | 当連結会計年度(2019年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 29,373千円 | 26,868千円 |
| 土地 | 460,829 | 460,829 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/09/24 14:19- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 アミ洗浄工場兼福岡営業所 81,571千円
機械及び装置 アミ洗浄機一式 65,087千円
2019/09/24 14:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は81百万円増加し4,073百万円となりました。主な要因は、商品及び製品の増加89百万円であります。
固定資産は329百万円増加し1,673百万円となりました。主な要因は、当連結会計年度において事業を開始したアミ洗浄事業の用地・設備取得による建物及び構築物の増加79百万円、機械装置及び運搬具の増加63百万円、土地の増加204百万円であります。
(負債の部)
2019/09/24 14:19- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
2019/09/24 14:19- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/24 14:19