- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は69百万円増加し957百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少47百万円があったものの、未払金の増加57百万円、その他流動負債の増加82百万円があったことによるものであります。
固定負債は2百万円減少し255百万円となりました。
(純資産の部)
2019/09/24 14:19- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」19,977千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。
2019/09/24 14:19- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」21,459千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。
2019/09/24 14:19