- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、2018年6月期から2020年6月期の3事業年度において、当社の営業利益が下記(a)から(c)にそれぞれ掲げる水準を全て満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を、2020年6月期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)2018年6月期:650百万円
2019/09/24 14:19- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。
①新株予約権者は、2018年6月期から2020年6月期の3事業年度において、当社の営業利益が下記(a)から(c)にそれぞれ掲げる水準を全て満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を、2020年6月期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)2018年6月期:650百万円
2019/09/24 14:19- #3 役員の報酬等
[業績連動報酬]
業績連動報酬に係る指標は営業利益としております。当該指標を選択した理由は、当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標であり、業績連動報酬の指標として適切であると判断したためです。
業績連動報酬は、当社の業績に応じて、業績連動報酬の総額を内規に従って計算(役員の業績連動報酬を支給する前の営業利益の5%以内)し、基本報酬の額を基準として各役員に配分しております。
2019/09/24 14:19- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、利益重視の観点から売上高営業利益率15%を目標に掲げ、売上拡大を図りつつ付加価値の高い製品を開発し、お客様に満足していただけるサービスの強化を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2019/09/24 14:19- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度における売上高は5,914百万円(前年同期比5.0%増)となりました。また、利益面につきましては人件費・一般管理費の増加等の影響により営業利益は748百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益は760百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は523百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
(売上高)
2019/09/24 14:19