繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 138万
- 2020年6月30日 +787.75%
- 1232万
個別
- 2020年6月30日
- 866万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/23 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 23,628千円 26,613千円 繰延税金負債との相殺 △47,737 △53,321 繰延税金資産の純額 - 8,662 繰延税金負債 繰延税金負債小計 △56,986 △53,321 繰延税金資産との相殺 47,737 53,321 繰延税金負債の純額 △9,249 - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/23 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 23,628千円 26,613千円 繰延税金負債との相殺 △54,923 △53,321 繰延税金資産の純額 1,388 12,322 繰延税金負債 繰延税金負債小計 △56,986 △53,321 繰延税金資産との相殺 54,923 53,321 繰延税金負債の純額 △2,062 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2020/09/23 9:32
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産の回収可能性については、将来の課税所得の見積りやタックス・プランニングの実現可能性を十分に検証し、将来の税金負担額を軽減させる効果があるものについて繰延税金資産を計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/09/23 9:32
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、世界的に景気が減速傾向にある中で、需要が一層低下する状況となっております。外部の情報等に基づき、このような状況は今後も翌会計年度にわたって継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌会計年度の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/09/23 9:32
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、世界的に景気が減速傾向にある中で、需要が一層低下する状況となっております。外部の情報等に基づき、このような状況は今後も翌連結会計年度にわたって継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。