- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,023,095 | 2,506,667 | 3,909,798 | 5,497,996 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 112,875 | 341,255 | 534,152 | 742,355 |
2021/09/27 13:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/09/27 13:15- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/09/27 13:15- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/09/27 13:15- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、利益重視の観点から売上高営業利益率15%を目標に掲げ、売上拡大を図りつつ付加価値の高い製品を開発し、お客様に満足していただけるサービスの強化を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2021/09/27 13:15- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の主要マーケットである焼肉業界におきましては、緊急事態宣言解除後、一旦は急速な回復を見せたものの、緊急事態宣言の再発令やまん延防止等重点措置の発令により、再び時短営業や臨時休業に追い込まれ、非常に厳しい経営環境が続きました。
このような状況下で当社グループは、焼肉店以外の飲食店様に対して焼肉店への業態変更を促進してまいりました。また、既存焼肉店には店舗の改装や改築、ダクト清掃等のメンテナンス受注に努めてまいりました。しかし、新型コロナウイルス感染症は、海外マーケットにも大きく影響し売上高は低迷いたしました。利益面についての対策といたしましては、広告宣伝費をはじめとして、販売費及び一般管理費の削減に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2021/09/27 13:15- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/09/27 13:15- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
アミ洗浄事業は、2019年3月から開始した新規事業であり、事業計画において2022年度の黒字化を目指しております。同事業の減損の兆候判定において、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を含む実績と事業計画の乖離要因や、翌事業年度以降の展開を踏まえ、当連結会計年度末においても事業計画は達成可能であり、固定資産の減損の兆候は認められないと判断しています。
事業計画には、契約店舗の増加やエリア拡大による売上高の増加を反映しております。今後の事業展開の状況により、事業計画の達成が困難と判断された場合には減損の兆候に該当する可能性があります。この場合、達成可能な事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの見積額が固定資産の帳簿価額を下回り、減損損失の認識が必要となる可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響につきましては、今後ワクチン接種の拡大に伴い、収束するものと想定しております。
2021/09/27 13:15- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) | 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 179,857千円 | 65,321千円 |
2021/09/27 13:15