5903 シンポ

5903
2026/07/16
時価
103億円
PER 予
20.6倍
2010年以降
5.69-57.07倍
(2010-2025年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.28-2.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.31%
ROA 予
5.09%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/09/18 9:16
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2025/09/18 9:16
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/09/18 9:16
#4 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/18 9:16
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高は以下のとおりであります。契約負債は、請負契約における顧客からの前受金であります。前受金は連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。当連結会計年度の期首現在の契約負債残高は、概ね当連結会計年度の収益として認識しております。
2025/09/18 9:16
#6 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/09/18 9:16
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/09/18 9:16
#8 契約負債の金額の注記(連結)
※4 その他の流動負債のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2025/09/18 9:16
#9 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2025/09/18 9:16
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/18 9:16
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2025/09/18 9:16
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/09/18 9:16
#13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/09/18 9:16
#14 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※7 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2025/09/18 9:16
#15 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した資産
場所用途種類金額
福岡県福岡市売却予定資産機械装置及び運搬具5,981千円
神府貿易(上海)有限公司事業用資産その他4,661千円
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。また、遊休資産、売却予定資産、賃貸用資産につきましては、物件毎にグルーピングをしております。
2025/09/18 9:16
#16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年6月30日)当事業年度(2025年6月30日)
繰延税金資産
退職給付引当金49,659千円56,394千円
投資有価証券評価損12,01412,367
一括償却資産196109
資産除去債務1,1131,146
繰延税金負債合計△108,711△113,644
繰延税金資産(負債△)の純額△42,526△25,704
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/18 9:16
#17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年6月30日)当連結会計年度(2025年6月30日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債49,659千円56,394千円
投資有価証券評価損12,01412,367
一括償却資産196109
貸倒引当金81205
繰延税金負債合計△108,711△113,644
繰延税金資産(負債△)の純額△40,312△25,299
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/18 9:16
#18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
(資産の部)
当社グループの当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ403百万円増加し8,699百万円となりました。
2025/09/18 9:16
#19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/09/18 9:16
#20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
前連結会計年度(2024年6月30日)当連結会計年度(2025年6月30日)
積立型制度の退職給付債務291,315千円311,652千円
年金資産△129,029△132,622
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額162,285179,030
退職給付に係る負債162,285179,030
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額162,285179,030
(3)退職給付費用
2025/09/18 9:16
#21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2025/09/18 9:16
#22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/09/18 9:16
#23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2025/09/18 9:16
#24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余剰資金は、主に流動性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引等の投機的な取引は行いません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2025/09/18 9:16
#25 関係会社整理損の注記
※3 固定資産除却損
2025/09/18 9:16
#26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
1株当たり純資産1,197円92銭1,258円32銭
1株当たり当期純利益116円78銭105円50銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/09/18 9:16

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