日本フォームサービス(7869)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年9月30日
- 2026万
- 2014年9月30日 -10.41%
- 1815万
- 2015年9月30日 +37.3%
- 2493万
- 2016年9月30日 -72.56%
- 684万
- 2017年9月30日 +42.6%
- 975万
- 2018年9月30日 -1.4%
- 961万
- 2019年9月30日 -27.45%
- 697万
- 2020年9月30日 -85.38%
- 102万
個別
- 2008年9月30日
- 1744万
- 2009年9月30日 -30.39%
- 1214万
- 2010年9月30日 +205.05%
- 3703万
- 2011年9月30日 -58.13%
- 1550万
- 2012年9月30日 -35.02%
- 1007万
- 2013年9月30日 +60.27%
- 1615万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2020/12/25 15:07
- #2 研究開発活動
- 今期は、情報通信市場に向けて2020年1月に24U液浸冷却装置「ICEraQ Micro Japan Edition」を販売開始致しました。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、予定していた研究開発案件を延期し、飛沫関連製品を開発し販売致しました。2020/12/25 15:07
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,020千円であります。これは全て製造事業におけるものであります。