有価証券報告書-第64期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
有報資料
当連結会計年度における研究開発活動は、経営理念である「理想のカタチをサービスに」という考えのもと、変化する時代とともに高度化、多様化する市場及びお客様のニーズに応える製品開発を進めてまいりました。
今期は、情報通信市場に向けて2020年1月に24U液浸冷却装置「ICEraQ Micro Japan Edition」を販売開始致しました。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、予定していた研究開発案件を延期し、飛沫関連製品を開発し販売致しました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,020千円であります。これは全て製造事業におけるものであります。
今期は、情報通信市場に向けて2020年1月に24U液浸冷却装置「ICEraQ Micro Japan Edition」を販売開始致しました。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、予定していた研究開発案件を延期し、飛沫関連製品を開発し販売致しました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,020千円であります。これは全て製造事業におけるものであります。