訂正有価証券報告書-第60期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
有報資料
当連結会計年度における研究開発活動は、経営理念である「理想のカタチをサービスに」という考えのもと、変化する時代とともに高度化、多様化する市場及びお客様のニーズに応える製品開発を進めてまいりました。
主な製品開発として、「デジタルサイネージ市場」において、短視点プロジェクターを用いて80Vの大画面サイネージを実現するスタンド「プログラフィー」、スタンド設置後にレッグを折り畳むことが可能なため、脚部での転倒を防止することが出来る「転ばんスタンド」等の開発を行いました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は6百万円であります。
主な製品開発として、「デジタルサイネージ市場」において、短視点プロジェクターを用いて80Vの大画面サイネージを実現するスタンド「プログラフィー」、スタンド設置後にレッグを折り畳むことが可能なため、脚部での転倒を防止することが出来る「転ばんスタンド」等の開発を行いました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は6百万円であります。