有価証券報告書-第61期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
有報資料
当連結会計年度における研究開発活動は、経営理念である「理想のカタチをサービスに」という考えのもと、変化する時代とともに高度化、多様化する市場及びお客様のニーズに応える製品開発を進めてまいりました。
情報発信の主流として「デジタルサイネージ」の普及に伴う需要が高まる中、ディスプレイの安定稼働用にクーラー・ヒーターを内蔵した「屋外ケーシング」、ディスプレイの設置高さを電動で簡単に昇降させる「電動昇降スタンド」を開発し製品化致しました。また、情報通信市場に向けてサーバーラック等の既存製品のリニューアル、オプション品の拡充に向けて研究開発活動を進めてまいりました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は9百万円であります。
情報発信の主流として「デジタルサイネージ」の普及に伴う需要が高まる中、ディスプレイの安定稼働用にクーラー・ヒーターを内蔵した「屋外ケーシング」、ディスプレイの設置高さを電動で簡単に昇降させる「電動昇降スタンド」を開発し製品化致しました。また、情報通信市場に向けてサーバーラック等の既存製品のリニューアル、オプション品の拡充に向けて研究開発活動を進めてまいりました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は9百万円であります。