経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -2777万
- 2016年12月31日 -12.43%
- -3122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 14:07
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 函物及び機械設備関連事業 介護関連事業
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と一致しております。2019/06/26 14:07
- #3 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/06/26 14:07
当社グループは、前連結会計年度において経常損失を計上したことにより、当第1四半期連結累計期間末において当社が取引金融機関との間で締結しているコミットメントライン契約の財務制限条項に抵触した状態にあります。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していくと共に、今後の主要取引銀行等の支援体制も十分確保していく所存であります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当四半期連結会計期間末において、次の理由により、当社グループについて継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。2019/06/26 14:07
・前連結会計年度において経常損失を計上したことにより、当社が取引金融機関との間で締結しているコミットメントライン契約の財務制限条項に抵触したこと。
当社グループは、このような事象又は状況を改善すべく、四半期報告書の訂正報告書提出日現在におきまして、以下の施策を遂行することで、将来の成長に向けて当該状況を早期に解消し、業績及び財務状況の改善に努めてまいります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成28年10月1日から平成28年12月31日まで)におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和政策を背景に、企業収益・雇用情勢は緩やかな改善が見られ景気は緩やかな回復基調にて推移いたしました。一方、英国のEU離脱問題や米国新政権による経済政策の動向や金融政策による影響から、依然として先行く不透明な状況が続きました。2019/06/26 14:07
このような状況の下、当社グループの売上高は6億5千3百万円(前年同期比0.0%増)、営業損失は4千5百万円(前年同期比5百万円の悪化)、経常損失は3千1百万円(前年同期比3百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は法人税、住民税及び事業税を2百万円計上したことから、3千2百万円(前年同期比0百万円の改善)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/06/26 14:07
当社グループは、前連結会計年度において経常損失を計上したことにより、当第1四半期連結累計期間末において当社が取引金融機関との間で締結しているコミットメントライン契約の財務制限条項に抵触した状態にあります。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していくと共に、今後の主要取引銀行等の支援体制も十分確保していく所存であります。