日本フォームサービス(7869)の当期経常利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1610万
- 2010年12月31日 +203.66%
- 4889万
- 2011年12月31日 -29.12%
- 3465万
- 2012年12月31日 -91.47%
- 295万
- 2013年12月31日
- -2999万
- 2014年12月31日
- 1798万
- 2015年12月31日
- -5134万
- 2016年12月31日
- -3122万
- 2017年12月31日
- -1227万
- 2018年12月31日
- 845万
- 2019年12月31日 +673.57%
- 6540万
- 2020年12月31日
- -607万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 造事業 製造事業におきましては、「GIGAスクール構想の実現」に向けた製品(以下「GIGA案件」)に対し速やかに製品開発を実施し、リリースを掛けたことにより大型受注に繋げ、さらに、営業、設計、企画、工場とのワンストップ強化により「GIGA案件」の売上目標は次会計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)分を合わせて達成見通しとなりました。また、ウイルス感染対策製品、非接触型製品、サイネージ関連製品など時流に沿った新製品を開発、リリースを掛けて新市場の開拓に繋げております。一方で、デジタルサイネージ及びディスプレイアーム製品については、新型コロナウイルスの感染拡大が収束しないなか、公共、飲食、医療関連施設の設置工期の延期が継続しております。2021/02/15 16:19
以上の結果、製造事業の売上高は4億5千7百万円(前年同期比1億1千4百万円の減少)、セグメント損失(経常損失)は9百万円(前年同四半期経常利益7千2百万円)となりました。
②介護事業