経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 185万
- 2016年6月30日
- -9844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/07/26 11:17
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 函物及び機械設備関連事業 介護関連事業
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と一致しております。2019/07/26 11:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、円安株高、原油安さらには政府や日銀の経済政策・金融緩和を背景に、企業収益・雇用情勢は緩やかな改善が見られるものの、急激な為替相場の変動や、中国をはじめとする新興国の経済の下振れリスクに伴う海外景気に対する減速傾向が見られ、景気の持ち直しスピードは、依然不透明な状況にて推移しております。2019/07/26 11:17
このような状況の下、当社グループの売上高は20億8千3百万円(前年同期比21.18%減)、営業損失は1億4千1百万円(前年同期比1億1千3百万円の悪化)、経常損失は9千8百万円(前年同期比1億円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を5百万円計上したことから、1億3百万円(前年同期比8千9百万円の悪化)となりました。
セグメント別の業績については、次のとおりであります。