特別利益
連結
- 2014年9月30日
- 9234万
- 2015年9月30日 -97.62%
- 220万
個別
- 2014年9月30日
- 9157万
- 2015年9月30日 -99.73%
- 24万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは管理会計上の区分に基づくグルーピングを行っております。ただし、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。2019/09/13 15:02
遊休資産については、将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,181千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却可能価額により測定しており、固定資産税評価額を基礎として合理的な見積りに基づいて算定しております。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 賃貸等不動産の時価等に関する事項2019/09/13 15:02
平成26年9月期における賃貸等不動産に関する賃貸損益は637千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であり、遊休不動産に関する費用は1,185千円、減損損失は1,181千円(特別損失に計上)であります。平成27年9月期における賃貸等不動産に関する賃貸損益は646千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であり、遊休不動産に関する費用は1,125千円、減損損失は55千円(特別損失に計上)であります。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。