短期借入金
連結
- 2014年9月30日
- 6億5900万
- 2015年9月30日 +9.26%
- 7億2000万
個別
- 2014年9月30日
- 8億6816万
- 2015年9月30日 +3.8%
- 9億116万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/09/13 15:02
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 659,000 720,000 0.593 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 209,160 181,160 1.037 ―
2 リース債務の「平均利率」は、期末日現在の「利率」及び「当期末残高」により算出(加重平均)しております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は、次のとおりであります。2019/09/13 15:02
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (ロ)上記に対応する債務2019/09/13 15:02
前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 短期借入金 659,000千円 720,000千円 1年内返済予定の長期借入金 209,160千円 181,160千円 - #4 業績等の概要
- 財務活動の結果使用した資金は、4千4百万円(前連結会計年度は5千1百万円の収入)となりました。2019/09/13 15:02
これは主として、短期借入金の純増額が6千1百万円、長期借入金による収入が1億5千万円あったことに対して、長期借入金の返済が2億9百万円、リース債務の返済が2千6百万円あったことによるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計期間末の資産の合計は、50億2千万円となり、前連結会計年度末に比べて1億2百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産が1億6千5百万円増加したこと及び受取手形及び売掛金が3千2百万円減少したことによるものであります。2019/09/13 15:02
当連結会計期間末の負債の合計は、20億8千4百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億4千1百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金が1億3千2百万円、短期借入金が6千1百万円並びに未払金が1億7百万円増加したことに対し、1年内返済予定の長期借入金が2千8百万円、長短リース債務が3千4百万円並びに未払法人税等が5千6百万円減少したことによるものであります。
当連結会計期間末の純資産の合計は、29億3千5百万円となり、前連結会計年度末に比べて3千8百万円減少いたしました。主な要因は、当期純損失(純資産の減少)2千1百万円及び剰余金の配当(純資産の減少)が1千9百万円あったことによるものであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/09/13 15:02
(※)1年内返済予定の長期借入金を含んでおります。連結貸借対照表計上額 時 価 差 額 (4) 買掛金 180,624 180,624 ― (5) 短期借入金 659,000 659,000 ― (6) 長期借入金(※) 435,399 434,119 △1,279
当連結会計年度(平成27年9月30日)