経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9525万
- 2020年6月30日 -19.74%
- 7645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/08/14 9:48
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注) 製造事業 介護事業
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2. 当第1四半期連結累計期間より、従来の「函物及び機械設備関連事業」から「製造事業」並びに「介護関連事業」から「介護事業」へ製品及びサービスの名称を変更しております。この名称変更による製品及びサービスごとの情報への影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該
減損損失の計上は、当第3四半期連結累計期間において1千4百万円であります。2020/08/14 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、利益面につきましては、事業戦略の一環として、購買部門の強化を図り、納入業者の選定、コストダウンを実施、また、千葉工場に導入した設備が稼働したことにより、生産性が向上し原価低減につながりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、計画した利益を確保するまでには至りませんでした。2020/08/14 9:48
以上の結果、製造事業の売上高は16億4千5百万円(前年同期比1億1千万円の減少)、セグメント利益(経常利益)は1億8百万円(前年同期比6百万円の減少)となりました。
②介護事業