- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は656,935千円であり、その主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の経常利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
2020/12/25 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の経常利益と一致しております。
3 当第1四半期連結累計期間より、従来の「函物及び機械設備関連事業」から「製造事業」並びに「介護関連事業」から「介護事業」へ製品及びサービスの名称を変更しております。この名称変更による製品及びサービスごとの情報への影響はありません。また、前連結会計年度のセグメント情報は変更後の報告セグメントの名称で記載しております。2020/12/25 15:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2020/12/25 15:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、購買部門の強化と内製化を推進したことでコストダウンの具現化、千葉工場に導入した自動化設備が稼働したことにより生産性が向上し原価低減を実現できたため、計画以上の利益を確保できました。
以上の結果、製造事業の売上高は21億6千8百万円(前年同期比2憶7千3百万円の減少)、セグメント利益(経常利益)は1億4千4百万円(前年同期比2千3百万円の増加)となりました。
b. 介護事業
2020/12/25 15:07